2006年07月23日

癒しの一日

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今日は朝から一日中外出。

得意のウィンドウショッピングだ。

行きつけの酒屋からのメールで入荷の知らせがあったのだが

その時すでに他の大型ショッピングセンターに居た。

特に何を買うでもなくウロウロ。

いちおう目当てはあったのだが決めかねる。

遅い昼食を済ませまたウロウロ。

気がつくと8時間が経っていた。

さすがにそれだけ歩くと足が棒だ。

私の腰も悲鳴を上げている。

ということで帰りに銭湯へ寄っていくことにした。

はじめの写真がそう。

一見体育館。

だが中身はイベントホールと銭湯が一つになった複合施設だ。

そこでゆっくり身体を解しリラックス。

そして急いで帰ってダレヤメだ。

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今宵は軽めに「忠蔵」をロックで。

温泉で温まった身体に沁みる。

子どもたちは寝静まった。

これからは大人の時間。

雨上がりの涼しい夜風に吹かれながら久しぶりに酔う。
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2006年07月17日

黒壁蔵<紅さつま>

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『黒壁蔵<紅さつま> 宮崎県 宝酒造轄封ヌ蔵』

日焼けのせいか今でも疲れが残っている。

昔から疲れたときは甘いものがいいと聞いた。

そこで今日は<紅さつま>である。

これも以前の<金時芋>と同じく妻の買い物。

ホクホクとした甘みのある味わいが口いっぱいに広がる。

喉越しはしっかりとしていてキレもよい。

あとに残る余韻はほんのり柔らかい。


やはり疲れたときは甘いものに限る!

瞼が重くなってゆくのを感じながらひたすら飲む。

このままでは時間が止まってしまう。

早く最後のEnterボタンを押さなければ。。。
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2006年07月11日

黒壁蔵<金時芋>

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『黒壁蔵<金時芋>(くろかべぐら) 宮崎県 宝酒造轄封ヌ蔵』

最近ハマりつつあるのか?

またしても妻が買ってくれていた。

限定品という言葉につられて・・・



最初ラベルを見たとき「ん!?」と思った。

どこかで見たようなデザイン。

それもそのハズ。

宝酒造だ。

「一刻者」を思わせるラベル。

味わいのほうはどうか?

金時芋を使った黒麹仕込みということで期待する。

栓を取るとほんのり甘い香りが漂う。

ワクワクする瞬間だ。

一口含むとスゥ〜っと舌に馴染んでゆく。

当たりの強さは感じるがキレがよい。

そして僅かな芳ばしさとともに落ちてゆく。

”生”でスッキリ飲める味わいだ。


今夜もほろ酔い。

妻に感謝。
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2006年06月28日

富乃宝山

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『富乃宝山(とみのほうざん) 鹿児島県 西酒造梶x

名前はよく聞いたことがある。

たまに見かけると結構な値がついている。

で、今まで飲んだことがなかったのだが

先日たまたま買い物の帰りに寄った酒屋で見つけた。

定価ではないのだろうが、かなりの安値だ。

残り一本だったこともあり迷わず手に取る。



ワクワクしながら栓を開ける。

プーンと(表現は悪いが・・・)芋の香りが起つ。

ガツンとくる口当たり。

ズッシリ感じる喉越し。


ん!?

想像していた味わいとは違う。

決して飲みやすいワケでもない。

一言でいうなら「強い味」。

裏ラベルを見て納得した。

「富乃宝山(黄麹仕込)」と書いてあるではないか!

(勉強不足・・・(恥))

どうりでガツンだ。

もちろん今は”生”で楽しんでいるのでこの味わいなのかも知れない。

次は湯割りを試してみたい。

それにしても裏書きが気に入った。

「アルコール度数/二十五度」

「気合度数/一二〇%」

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2006年06月21日

暑い夜には・・・

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入梅して数日。

ほとんど雨が降らない。

かと思うと沖縄地方はすでに梅雨明けしたらしい。

今日も朝から快晴で気持ちいい。

ただ、やはり暑すぎる。



「忠蔵」ロック。

氷の揺れる涼やかな音を聴きながら口を近づける。

香りはない。

ヒンヤリとした液体が唇を濡らす。

軽い芋香とともに僅かな香味が広がり、

そのまま喉を冷やしながら降りてゆく。

冷たさが和らいだ頃、ほんのりとした甘い香りが鼻腔を刺激する。

暑さを忘れる瞬間だ。



妻が風邪でダウンした今宵。

独り静かに夜更けを待つ。
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2006年06月20日

ロンリーハート?

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やはり旨い!

今さら何を・・・

と思われるだろう。

誰が飲んでも評価の高い焼酎。

久しぶりに飲んでみたらやはり旨かった。

深いコクを感じる口当たり。

芳ばしい喉越し。

漂う甘い余韻。


日ごとに味覚が変わる私にとって今日は最高の味わい。

素直に旨い!と思わせる。

今日の私が素直なだけか?

それもある。

神経がひねくれているときは味覚も変になるものだ。

ツライときには辛口に。

楽しいときには爽やかに。

恋するときは・・・ないか(- -;)

私のハートと同じで「三岳」もそろそろ寂しくなってきた。。。
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2006年06月18日

大魔王

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『大魔王(だいまおう) 鹿児島県 濱田酒造梶x

6月18日。

今日は父の日だ。

この「大魔王」は妻からの贈り物。

グラスに注ぐと強めの香りが鼻を包む。

その香りそのままの濃厚な口当たり。

ほのかな甘みを残しつつもカラッとした喉越し。

全体に強めだが後味はスッキリしている。


子どもたちから貰った父の日のプレゼントを眺めながら

一杯、また一杯。

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毎日見ているが、改めて思い返すと

「大きくなったなぁ」

としみじみ思う。

昼間いくら言うことを聞かなくて叱っていたとしても

寝顔を見るとそんなことなど吹き飛んでしまう。



「父の日」とは・・・

父親が日ごろの子どもたちとの接し方を反省する日。

そんな日なのかも知れない。。。
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2006年06月16日

「黒甘露」開栓

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久しぶりに開栓する。

軽い目の香り。

少し刺激的な口当たりとカラッとした喉越し。

後にほのかに感じる芳ばしさ。


やはり最初は味わいが違う。

しかし以前感じた旨みは顔を見せている。

期間限定販売ということで2本目は未開封だった。

そろそろまたチビチビ味わっていこう。

調子に乗ってしまうとスグ空けてしまうのでジックリ味わいながら。

大人の飲み方とでも言おうか。

グラス片手に今宵ほろ酔い。
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2006年06月11日

無我の境地

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今日も20度を呑む。

少し進歩して″生″だ。

芋焼酎を始めた頃に戻ったよう。

ちびちび呑みながら噛み締めるように味わう。

ほのかに漂う甘み。

舌に染み入る旨味。

喉の奥から立ち上ってくるコク。

徐々に感覚が戻りつつある。

酔う手段となっていた最近の飲み方とは違う。

猪口を口に運ぶたび目を閉じて感覚を研ぎ澄ます。

家呑みだからこそできる無我の世界。

私の舌がまた少し進化した…かも知れない。。。
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2006年06月10日

解禁

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ふくよかな芋の甘さが香る。

鼻腔に伝わる久しぶりの感覚。

じつはこの一週間、私は芋を断っていた。

断っていたというより身体が拒否していたと言ったほうがいいだろう。

芋どころかアルコールは一滴も口にしていないのだ。

たぶん先週の飲み会で一週間分のアルコールを摂取したのが原因。

おかげで珍しく一週間も禁酒ができた。

感謝、感謝。(?)

突破口を開いたのが昨夜の飲み会。

しかし私はビールを少々飲んだだけだった。

さすがにいきなり全開とはいかない。

身体が受け付けないのだ。

そして今日。

やっと芋を入れる気になった。

やはり少し大人し目に湯割り。

しかも宮崎20度焼酎の6:4だ。

なんとも胃に優しい。

今日は慣らしということで一杯だけにしておこう。。。
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2006年06月02日

三岳に返る

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量を控えめにしているせいか?

最近酔いが足りない。

酔いが足りないと気持ちの盛り上がりに欠ける。

これが酔っ払いの悪い(?)ところ。

鼻づまりの影響もあるかも知れない。

なぜか近頃「花粉症」の症状が出ている。

聞くところによると今の時期は「稲花粉」らしい。

こんな時期に花粉症になるのは初めてだ。

朝起きると鼻がつまり、目が乾燥する。

目薬をしても回復しない。

この気持ち悪さは経験した者でないとわからないだろう。

そんなこともあってか頭が重いのだ。

とはいっても毎晩しっかり呑んでいる。



気持ちが疲れたときは旨い焼酎に返る。

飲んで安心できる味わいがいい。

やはり「三岳」。

飲むほどに深みが増してゆく。

あと一時間もすれば酔っ払いと化しているかもしれないが

深い眠りについているかもしれない。

紙一重なのである。

酔っ払いの一番面白い時間はこの境目。

極限状態がその人間性を引き出してくれるのだ。

明日の夜は飲み会が待っている。

果たして私は極限状態になれるのであろうか。。。
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2006年06月01日

「五代」&「島美人」完飲

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今夜一気に2本完飲。

といってもどちらも残り少なかったのだが・・・

最近は一晩に飲む量が少なめだったのでよくもった方だ。

さすがに一升瓶が2本減ると私の在庫量では寂しくなる。

ボチボチ酒屋巡りをする必要が出てきたようだ。。。
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2006年05月30日

忠蔵

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『忠蔵(ちゅうぞう) 宮崎県 寿海酒造(業)』

ふたたび宮崎20度焼酎を買ってみた。

香りに違いは感じない。

口に含んだ瞬間、押し寄せてくるまろやかさと芳ばしさ。

しかし突進してくるのではない。


ガツンと来そうで来ない。

なんと表現すればいいのだろう・・・

あえて言うなら「寸止め」という感じか。

25度を飲みなれていると物足りないと思うかもしれない。

だがこの「寸止め」が次の一杯を誘う。

味わいは優しくほのかに香る甘み。

微かな余韻を残すがキレのよい後味。

そのまま焼酎だけを楽しむより肴とともに味わいたい。

そんな気にさせる芋焼酎だ。

つまりは晩酌のお供にピッタリということか。

日常に浸透しているのが理解できる宮崎20度である。
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2006年05月29日

火唐

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眠ってしまった!

子どもたちを寝かしつけている間に一緒に眠ってしまった。



日曜、天気予報とは裏腹に朝から晴天。

雨だと思っていたので何も予定は立てていなかった。

しかたがないので近くの公園へ出かけることにした。

普段あまり行かないところで、道が狭いせいもあり人影疎ら。

駐車場にも車が一台もない。

木々に囲まれひっそりとした雰囲気の中、誰もいない遊具で遊ぶ。

空気が冷たくて心地よい。

しかし体力は必要だ。

徐々に額にも汗がにじんでくる。



日中を公園で過ごしたあとは焼き鳥屋で夕食。

生ビールを二杯飲んだあと、お待ちかねの芋だ。

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汗ばんだ昼間のこともあり、今日はロック。

注文したのはこれ。

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『火唐(ぽから) 熊本県(?) メルシャン(?)』

私はてっきり鹿児島焼酎だと思っていた。

「焼き芋を思わせるふわっとした香りと自然な甘みが特徴です」

という文句に惹かれて頼んだのだ。

ロックだがほのかに甘い香り。

一口含んでみるとたしかに焼き芋のようだ。

軽いのだが、ほんのりした甘みと微かな芳ばしさを感じる。


これが焼き鳥と絶妙に合う。

ビールで気分がよくなっていたせいもあるのだろう。

焼酎は一杯だけだったのだが非常に満足した。

自宅に帰って子どもたちを寝かしつけている間に・・・



また焼き鳥を食べたくなった。。。
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2006年05月23日

「黒甘露」最後の一杯

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最後の一杯。

しかし心配することはない。

期間限定ということで早めに仕入れておいた。

この「黒甘露」の芳ばしさはクセになる。

口に含んだ瞬間、黒麹らしくキリっと締まった味わいが広がる。

喉越しもガッシリと強く、しかしサッパリと流れる。

あとには鼻腔へと立ち上る香味と舌先の痺れ。


男らしい味わい

とでも言おうか。

今夜は安心して酔える。。。
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2006年05月21日

やっと三岳!?

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『三岳(みたけ) 鹿児島県 三岳酒造梶x

改めて紹介するまでもないだろう。

このラベルは私の記憶に何度も出てくる。

ただ、味のほうはというと・・・(汗)



今朝、私の携帯が鳴った。

メールだ。

よく行く焼酎専門店からのもの。

『「三岳」が入荷しました』

その瞬間、今日の行き先が決まった。



「三岳」。

近所の酒屋でも買えないことはない。

しかしプレミア価格が付いているのだ。

もちろん手が出ない金額でもないが、

それでは私の気持ちが許さない。

そこに今回のメールだ。



さぁ今日はじっくり味わおう。

私の基本はやはり”生”から。

香り。

ほのかな甘みを感じるが非常に軽い。

口当たり。

甘く優しくスゥーっと馴染み広がる。

喉越し。

まろやかさの中にしっかりとした主張がある。

後味。

甘く立ち上る芋香の中に僅かな芳ばしさを含んでいる。

一言でいうと、

突出した癖がなく全体的にバランスがとれて飲みやすい。

という感じだ。

さぁ今はまだ序盤。

これから飲むにしたがって私の味覚は変わってゆくだろうか。。。
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2006年05月10日

花雪洞

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『花雪洞(はなぼんぼり) 鹿児島県 吹上焼酎梶x

棚に並んでいる瓶を見たときは特に何とも思わなかった。

黄金色に輝くラベルではあるがそれほど興味もない。

しかしふと「黒こうじ」という文字が目に入った。

ん!?

すぐさま手に取る。

「芋焼酎だったのか!」

実は雰囲気からして芋焼酎だとは思っていなかったのだ。



「栗黄金」という芋を黒麹で仕込んだ焼酎。

裏書きには、

ほんのりとした甘みとまろやかで気品のある香味

とある。

実際の味わいはどうか?

香りには芳ばしさ、力強さを感じる。

口当たりはストレートにくるがやや辛口。

喉越しも少しカドを感じ、まろやかとまではいかない。

たしかにほんのり甘みを感じるが今ひとつ物足りないのだ。

味に深み、奥行きがないというのか・・・


決して不味いというワケではないが私好みの味わいではなかった。

ただ、明日にはまた変心しているかも知れない。

なんといっても私の気ままな舌が感じることなのだから。。。
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2006年05月06日

締め括り?

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明日はどうやら一日雨の模様。

そんなゴールデンウイーク最後の晴天を動物園&公園で締め括る。

雲は出ていたが気温は高く蒸し暑い。

さすがに一日中外で過ごしていると体力を消耗する。

そんな締め括りにはスタミナを取り戻そう。

明日はもう自宅に戻るだけなのでスタミナは必要ないのだが…

で、今日は焼肉。

合わせるのは定番の「黒霧島」。

これは25度なので飲みごたえがある。

もちろん私は″生″で。

相変わらずまろやかで飲みやすい。

何をアテにしても無難にこなせる味わい。

いくら定番でもこんなに旨い焼酎がコンビニで買えることに感謝。

それにしても毎日ワンカップ一本だと量的にはちょうどいいのだが、

そろそろもう少し酔いたい気持ちになってくる。

やはり私は芋焼酎中毒!?
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2006年05月05日

薩摩一

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今日の夕食は外食で済ませたため、夜はドーナツでダレヤメ。

若松酒造鰍フ「薩摩一」16度である。

バックに輝く桜島が眩しい黒麹仕込み。

昨日、一昨日と25度を飲んでいるので少し物足りない。

温めればまた味わいも変わるのかも知れないが、

面倒なので私はそのまま味わう。

甘い香りにアッサリした口当たりと喉越し。

それがこの「薩摩一」の味なのか16度のせいなのかはわからない。

それとも私の身体がもっと芋焼酎を欲しているのか?

いずれにせよそろそろまた在庫になる一本を探さないといけない。

しかし今日のところはまたビールをいれておく。
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2006年05月04日

ハマりそう

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今日の土産。

職場用と私用。

朝早くから弁当を作ってもらい遊園地へ遊びに行ってきた。

遊園地内は弁当の持ち込み禁止なのだが。。。

今日は「白波」。

昨日の黒麹に比べると口当たりに柔らかさがあってアッサリしている。

缶ビールを空けてからだから少々麻痺しているかも知れないが。

このワンカップ芋焼酎、

実家でちょっと呑むのにちょうどいい。

酔っ払うこともなく、もう少し飲みたいと思わせる適度な量。

これもハマってしまいそうだ。

明日はどこのコンビニを探そうか。。。
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